メキシコ映画「母という名の女」が面白すぎた【ネタバレしません】

 

こんにちは~。

 

 

久しぶりに映画を見たんですけど、メキシコ映画の「母という名の女」が面白すぎてハマったので紹介します。

 

 

 

母という名の女

 

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あらすじ

メキシコのリゾート地バジャルタの海沿いの家に2人きりで暮らす姉妹。17歳の妹バレリアは同じ年の少年の子どもを妊娠しており、姉クララは離れて暮らす母アブリルを電話で呼び寄せる。アブリルは献身的に娘の世話をし、母に不信感を抱いていたバレリアも徐々に心を許していく。やがて無事に女の子が生まれカレンと名付けられるが、カレンの世話をするうちにアブリルの中に独占欲が芽生えてしまう。カレンを自分の管理下に置こうとしてバレリアとの関係が悪化する中、アブリルは自身の深い欲望をついに実行に移す。

 

 

 

みどころ

ドロドロした人間関係が好きな人にオススメです。